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就職祝いまとめ

就職祝いにもらって嬉しいもの 就職祝いを選ぶ 就職祝いのマナー

就職祝いにもらって嬉しいもの


就職祝いにもらって嬉しいもの

・ダントツ1位は好きなものが買える現金・金券

・「社会人」になったことを意識する腕時計

・ネクタイ、筆記具、革小物などの就職祝いの定番アイテム

株式会社マイナビが2012年に行ったアンケートによると、回答数300件の内、嬉しかった就職祝いとして、
現金(55.3%)、腕時計(18.0%)、商品券(8.1%)、筆記具(3.7%)、その他(14.9%)となっています。

マルイウェブチャネルが2010年に行ったアンケートでは、回答数17,675件の内、嬉しかった就職祝いとして
男性: 現金・金券(35%)、時計(16%)、ネクタイなどファッショングッズ(14%)、バッグ・パスケースなど革小物(13%)、ステーショナリー(10%)
女性: 現金・金券(34%)、時計(15%)、バッグ・パスケースなど革小物(15%)、ステーショナリー(10%)、アクセサリー(14%)
となっています。

新社会人としての準備にかかるお金が多い時期には、やはり現金・金券が嬉しいといった声が圧倒的に多く、次いで、社会人になったという気持ちになる腕時計が嬉しかったアイテムにあがっています。
ネクタイ、アクセサリーといったファッショングッズや名刺入れなど革小物、筆記具などの就職祝い定番品も
もらって嬉しいアイテムとなっています。

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就職祝いのプレゼントを選ぶ

 
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女性への就職祝い
 

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就職祝いのマナー


就職祝いを送る時期

会社に行く前、3月中に贈るようにします。

就職祝いの相場

親・兄弟・親しい親戚 10,000〜30,000円、  
その他親戚 10,000円 
友人・知人:5,000〜10,000円

就職祝いのお返し

お祝いをもらったら本人から口頭か、手紙でお礼の気持ちを伝えます。お返しは基本的に不要ですが、初任給をもらったら、お菓子かお酒などを贈ると、社会人としてマナーが行き届いている印象を与えます。

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